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精神保健研究所 松本俊彦

中外医学社 / ハームリダクションとは何か 薬物問題に対する、あるひとつの社会的選択(2017/8)
中外医学社
ハームリダクションとは何か 薬物問題に対する、あるひとつの社会的選択(2017/8)

編著:
松本俊彦 国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 薬物依存研究部 部長
古藤吾郎 日本薬物政策 アドボカシーネットワーク事務局長
上岡陽江 ダルク女性ハウス 代表
(※2017年8月出版時の所属)

Hydrogen Sulfide and its Therapeutic Applications
日本評論社
中高生からのライフ&セックス サバイバルガイド(2016/8)

松本俊彦※1・岩室紳也・古川潤哉 編

※1 松本俊彦
国立精神・神経医療研究センター
精神保健研究所 薬物依存研究部 部長(2016年9月現在時点の所属)

Hydrogen Sulfide and its Therapeutic Applications
大月書店
大学生のためのメンタルヘルスガイド(2016/7)

国立精神・神経医療研究センター
精神保健研究所 薬物依存研究部 部長
松本俊彦 編者 (※2016年9月現在時点の所属)

よくわかる SMARPP あなたにもできる薬物依存者支援(2016/2)
金剛出版
よくわかる SMARPP
あなたにもできる薬物依存者支援(2016/2)

国立精神・神経医療研究センター
精神保健研究所 薬物依存研究部 部長
松本俊彦  (※2016年9月現在時点の所属)

講談社 自分を傷つけずにはいられない 自傷から回復するためのヒント(2015/2)
講談社
自分を傷つけずにはいられない 自傷から回復するためのヒント(2015/2)

国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 薬物依存研究部長
自殺総合対策推進センター副センター長 松本俊彦(※2015年5月現在の所属)

カドカワ・ミニッツブック 危険ドラッグはなぜ「危険」なのか~その怖ろしさと回復のヒント~
カドカワ・ミニッツブック
危険ドラッグはなぜ「危険」なのか
~その怖ろしさと回復のヒント~

国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所薬物依存研究部 診断治療開発研究室長/自殺総合対策推進センター 副センター長
松本俊彦 著

合同出版 自傷・自殺する子どもたち(子どものこころの発達を知るシリーズ)(2014/3)
合同出版
自傷・自殺する子どもたち(子どものこころの発達を知るシリーズ)(2014/3)

国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 薬物依存研究部長
自殺総合対策推進センター副センター長 松本俊彦(※2015年5月現在の所属)

日本評論社 自傷行為の理解と援助―「故意に自分の健康を害する」若者たち(2009/8)
日本評論社
自傷行為の理解と援助―「故意に自分の健康を害する」若者たち(2009/8)

国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 薬物依存研究部長
自殺総合対策推進センター副センター長 松本俊彦(※2015年5月現在の所属)

中外医学社 もしも「死にたい」と言われたら自殺リスクの評価と対応(2015/5)
中外医学社
もしも「死にたい」と言われたら
自殺リスクの評価と対応(2015/5)

国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 薬物依存研究部長
自殺総合対策推進センター副センター長 松本俊彦(※2015年5月現在の所属)

南山堂 いまどきの依存とアディクション (2015/5)
南山堂
いまどきの依存とアディクション (2015/5)

編集・執筆:
国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 薬物依存研究部長
自殺総合対策推進センター副センター長 松本俊彦(※2015年5月現在の所属)

岩波書店 アルコールとうつ・自殺――「死のトライアングル」を防ぐために(岩波ブックレット)(2014/5)
岩波書店
アルコールとうつ・自殺――「死のトライアングル」を防ぐために(岩波ブックレット)(2014/5)

国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 薬物依存研究部長
自殺総合対策推進センター副センター長 松本俊彦(※2015年5月現在の所属)

NHK厚生文化事業団 DVDセット“依存症”からの回復(2015年度制作)
NHK厚生文化事業団
DVDセット“依存症”からの回復(2015年度制作)

監修:国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所薬物依存研究部長
自殺総合対策推進センター副センター長松本俊彦(※2015年5月現在の所属)
貸し出しはNHK厚生文化事業団へお問い合わせ下さい。

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