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病院フロアマップ

1F

第6病棟(60床)

多職種の医療チームで重症心身障害者に対する先駆的な医療の確立と認知機能評価に基づく治療・療育を推進していく病棟です。

外来(1階及び2階)

精神科、神経内科、小児科(小児神経)、脳神経外科、リハビリテーション科、内科、消化器内科、外科、整形外科、心療内科、歯科(入院患者さん対応)などがあり、その中で約20の専門外来があります。地域の患者さんをはじめ遠方からの患者さんも多く、安心して外来診療ができ、日常の支援につながるように努めています。

2F

2階北病棟(50床)

パーキンソン病、脊髄小脳変性症、多発性硬化症など神経難病等に対する治療(リハビリテーションを含む)、看護を提供する病棟です。病床は一般病床のほか、ケア・ユニット8床を有しています。

2階南病棟(50床)

筋ジストロフィー症等筋疾患に対する治療、看護を提供する病棟です。病床は一般病床のほか、ケア・ユニット8床を有しています。

クラスター病棟(6床)

医師主導治験を含む先端的な臨床試験を行うための病床6床を有しています。

3F

3階北病棟(50床)

神経内科疾患の急性期治療、内科、外科、整形外科、および精神・神経疾患の身体合併症の治療、看護を提供する病棟です。一般病床のほか、集中管理室4床、クリーン室2床を有しています。

3階南病棟(50床)

小児神経疾患、脳神経外科疾患、睡眠障害等の治療と看護を提供する病棟です。一般病床のほか、てんかんモニター室4床、睡眠脳波モニター室4床、ケア・ユニット4床を有しています。

4F

4階北病棟(閉鎖病棟、35床)

統合失調症と双極性障害などの精神科急性期の治療と看護を提供する病棟です。病床は、一般病床(個室)のほかに、保護室4床、準保護室4床、無菌室1床を有しています。

4階南病棟(開放病棟、35床)

てんかん、児童精神疾患、睡眠障害などを中心とした治療と看護を提供する病棟です。病床は、一般病床(個室)のほかに、てんかんモニター室(2床)、保護室4床を有しています。

5F

5階北病棟(閉鎖病棟、35床)

合併症、難治性統合失調症、難治性双極性障害を中心とした治療と看護を提供する病棟です。病床は、一般病床(個室)のほかに、保護室4床、準保護室4床、無菌室1床を有しています。

5階南病棟(開放病棟、35床)

気分障害と神経症を中心とした治療と看護を提供する病棟です。病床は、一般病床(個室)のほかに、保護室4床を有しています。

医療観察法病棟(一般34床、合併症対応34床)

医療観察法に基づく、多職種チーム医療を提供する病棟です。各種の治療プログラムを行うエリアが設置されています。また、身体合併症の医療を行うケア・ユニットを有しています。

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