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研修プログラム・リハビリテーション科コース 言語聴覚療法

 ロレツが回らない、声が出にくい(構音障害・音声障害)、言葉が思い出せない、うまく話せない(言語障害)、食べ物が飲み込みにくい、むせてしまう(嚥下障害)というお悩みに対して評価、訓練、助言を行っています。またお子様の言語や摂食の発達に関する評価、訓練、助言も行っています。パーキンソン病患者様を対象としたリーシルバーマン音声治療(LSVT)を行っています。

筋疾患(筋ジストロフィー症ほか)

  1. ◆ 嚥下障害や構音障害の評価、訓練、助言、自主トレ指導
  2. ◆ 飲みこみ外来の患者様もお気軽にご相談ください。

神経難病
(パーキンソン病、脊髄小脳変性症、筋委縮性側索硬化症、多発性硬化症、多発性筋炎など)

  1. ◆ 構音障害、音声障害、嚥下障害の評価、訓練、助言、自主トレ指導
  2. ◆ 飲みこみ外来の患者様もお気軽にご相談ください。
  3. ◆ パーキンソン病患者様の「声が小さくて困る」というお悩みにはリーシルバーマン音声治療(LSVT)を行っています。

代表的な障害

  1. ◆ 構音障害(運動障害性、機能性)
  2. ◆ 音声障害
  3. ◆ 失語症
  4. ◆ 高次脳機能障害
  5. ◆ 言語発達遅滞
  6. ◆ 嚥下障害

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