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IBISS多施設共同研究

IBICが開発しているオンラインサポートシステム(IBISS)を用いた多施設共同研究の初動活動はNCNP所属の医師・研究者が研究提案者(リーダー)となり、研究申請された多施設共同研究から開始します。今後、IBISS開発の進捗によって、更なるプロジェクトを展開する予定です。IBISS多施設共同研究とは、WEB技術を使用して遠隔に居る多くの医療研究者がネットワーク上で同時に簡易操作で医療画像情報や疾患情報等を相互に投稿・閲覧・調査・議論し合うことができ、効率的に研究及びプロジェクト管理を進めることが可能になります。医療業界に多大の利益をもたらす、医療研究方法の次世代モデルです。