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埼玉西武ライオンズの3選手が当センター病院を慰問

ncnpロゴ2016年2月12日
国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センター(NCNP)

 



平成28年1月28日(木)に埼玉西武ライオンズの髙橋朋己投手、星 孝典捕手、上本達之捕手の3選手が当センター病院を慰問に訪れました。
患者さんとのふれあいや交流を通して、当センター病院の活動や患者さんの様子について理解を深めていただく機会となりました。
また、6病棟中庭でキャッチボールを披露していただき、普段はプロ野球選手と身近に接することがない多くの患者さんが感激するなど、元気づけられた様子でした。
 

西武ライオンズ慰問写真
患者さんとの会話、握手して頂いています(病棟にて)
 

西武ライオンズ慰問写真
髙橋朋己投手のプレイを間近に見ることができました

西武ライオンズ慰問写真
星捕手の後ろで保育士職員がアンパイアでキャッチボールしました

西武ライオンズ慰問写真
報道陣を前に貴重なショットです。
(左から、星孝典捕手、髙橋朋己投手、上本達之捕手)
 

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当センター敷地内は禁煙です