2010 国際学会

  1. Uezato A, Kimura-Saito J, Yamamoto N, Iijima Y, Kunugi H , Nishikawa T. A genetic association between schizophrenia and synapse-associated protein 97 (SAP97) gene. XXVII CINP Congress, Hong Kong, June 8, 2010.
  2. Okayasu H, Ozeki Y, Fujii K, Okuri Y, Saeki Y, Hori H, Higuchi T, Kunugi H, Shimoda K: Risk factors for QTc interval prolongation in real-world patients receiving antidepressants. XXVII CINP Congress, Hong Kong, June 7, 2010.
  3. Sasayama D, Wakabayashi C , Uchiyama H, Iijima Y, Fujii T, Kunugi H. Plasma levels and genetic polymorphisms of interleukin 6 and interleukin 10 in schizophrenia. 2nd Biennial Schizophrenia International Research Conference, Florence, Italy, April 13, 2010.
  4. Hattori K, Uchiyama H , Yamamoto N , IIjima Y , Fujii T , Hori H , Teraishi T, Tatsumi M, Omori M, Okamoto N, Arima K, Higuchi T, Kunugi H. Evaluation of fyn-tyrosine kinase in the brains of psychiatric disorders, 2 nd Schizophrenia International Research Conference Florence, 4.10-14, 2010
  5. Hattori K, Tanaka H, Uchiyama H, Yamamoto N, IIjima Y, Fujii T, Hori H, Teraishi T, Kinoshita Y, Matsuo J, Kawamoto Y, Arima K, Kunugi H. Analyses of fyn-tyrosine-kinase in the genome and post-mortem brains of psychiatric disorders, XXVII Collegium Internationale Neuro-Psychopharmacologicum (CINP) Congress, Hong Kong, 6.6 ? 10, 2010
  6. Adachi N , Numakawa T, Kumamaru E, Itami C, Iijima Y, Richards M, Katoh-Semba R, and Kunugi H. PHENCYCLIDINE DECREASES EXCITATORY SYNAPSES: POSSIBLE INVOLVEMENT OF DYSFUNCTION OF BRAIN-DERIVED NEUROTROPHIC FACTOR The Asian-Pacific Society for Neurochemistry (APSN) ,Phuket Island, Thailand , October 17-20, 2010.
  7. Numakawa T, Adachi N, Kumamaru E, Yagasaki Y, Izumi A, and Kunugi H. GLUCOCORTICOID SUPPRESSES BDNF-TRIGGERED GLUTAMATE RELEASE VIA DECREASING INTERACTION BETWEEN GLUCOCORTICOID RECEPTOR AND TRKB The Asian-Pacific Society for Neurochemistry (APSN), Phuket Island, Thailand, October 17-20, 2010
  8. Numakawa T, Adachi N, Kumamaru E, Kunugi H. Interactions between Brain-derived neurotrophic factor and glucocorticoids. BIT Life Sciences' 4th Annual Protein and Peptide Conference, Beijing?China, March 23-25, 2011.
  9. Adachi N, Numakawa T, Kumamaru E, Itami C, Iijima Y, Richards M, Katoh-Semba R and Kunugi H. Possible involvement of brain-derived neurotrophic factor (BDNF) dysfunction in synaptic loss caused by phencyclidine. BIT Life Sciences' 4th Annual Protein and Peptide Conference, Beijing, China, March 23-25, 2011.
  10. Hori H, Teraishi T , Ozeki Y , Matsuo J , Kawamoto Y , Kinoshita Y , Suto S , Higuchi T, Kunugi H : Schizotypal personality in healthy adults is related to blunted HPA axis reactivity. The 2nd Schizophrenia International Research Society Conference, Florence, 4.12, 2010.
  11. Hori H, Richards M, Kunugi H. Attitudes towards schizophrenia in the general population, psychiatric staff, physicians, and psychiatrists. A web-based survey in Japan. The 2nd Schizophrenia International Research Society Conference, Florence, 4.12, 2010
     

2010 一般学会

  1. 笠原 和起、福家 聡、亀谷 瑞枝、石渡 みずほ、垣内 千尋、 功刀 浩 、尾崎 紀夫、岩田 仲生、三邉 義雄、中村 和彦、森 則夫、山田 和男、吉川 武男、藤井 久彌子、久住一郎、稲田 俊也、氏家 寛、神庭重信、加藤 忠史:双極性障害におけるミトコンドリア DNA ポリメラーゼ遺伝子のまれな点変異の網羅的解析( Comprehensive analysis of rare variants in POLG1 gene in bipolar disorder )第 32 回日本生物学的精神医学会、小倉、 10.8,2010
  2. 布川綾子、渡部雄一郎、金子尚史、 須貝拓朗、矢崎沙織、有波忠雄、氏家寛、稲田俊也、岩田仲生、 功刀浩 、佐々木司、糸川昌成、尾崎紀夫、橋本亮太、 染矢俊幸 : ドパミン D3 受容体 遺伝子と 統合失調症のリスク ( The dopamine D3 receptor ( DRD3 ) gene and risk of schizophrenia) .第 32 回日本生物学的精神医学会、 小倉、 10.8,2010
  3. 渡部雄一郎 , 天金秀樹 , 金子尚史 , 布川綾子 , 村竹辰之 , 石黒浩毅 , 有波忠雄 , 氏家寛 , 稲田俊也 , 岩田仲生 , 功刀浩 , 佐々木司 , 橋本亮太 , 糸川昌成 , 尾崎紀夫 , 染矢俊幸:ミオシン重鎖 9 遺伝子は統合失調症と関連しない. Watanabe Y, Amagane H, Kaneko N, Nunokawa A, Muratake T, Ishiguro H, Arinami T, Ujike H, Inada T, Iwata N, Kunugi H, Sasaki T, Hashimoto R, Itokawa M, Ozaki N, Someya T: Failure to find an association between the MYH9 gene and schizophrenia. 第 32 回日本生物学的精神医学会、 小倉、 10.8,2010
  4. 飯嶋良味,内山博文, 山本宣子 , 堀弘明 ,巽雅彦、有馬邦正,有波忠雄, 功刀浩: ChromograninB の発現調節に影響する多型と統合失調症との関連解析.第 18 回日本精神・行動遺伝医学会、仙台、 9.18,2010
  5. 功刀浩 、 堀弘明 :治療抵抗性うつ病に対するドーパミン作動薬プラミペキソールのオープン臨床試験. 第 20 回日本臨床精神神経薬理学会・第 40 回日本神経精神薬理学会合同年会、仙台、9 .16,2010
  6. 岡安寛明、尾関祐二、藤井久彌子、大栗有美子、佐伯吉規、 堀弘明 、樋口輝彦、 功刀浩 、下田和孝:抗うつ薬の QT 間隔延長への影響の検討. 第 20 回日本臨床精神神経薬理学会・第 40 回日本神経精神薬理学会合同年会、仙台、9 .17,2010
  7. 尾関祐二、藤井久彌子、栗本直樹、山田尚登、大川匡子、青木建亮、高橋淳、石田展弥、堀江稔、 功刀浩 :統合失調症を対象とした抗精神病薬と QT 間隔との関連の検討. 日本臨床精神神経薬理学会 学会奨励賞受賞講演. 第 20 回日本臨床精神神経薬理学会・第 40 回日本神経精神薬理学会合同年会、仙台、9 .17,2010
  8. 難波隆志、 服部功太郎 、 功刀浩 、貝淵弘三、内野茂夫、高坂新一: NMDA 受容体シグナルは統合失調症脆弱性因子 DISC1 を介して成体海馬における新生ニューロンの移動を制御する .(Namba T, Hattori K, Kunugi H, Kaibuchi K, Uchino S, Kohsaka S: Administration of NMDA receptor antagonist causes down-regulation of DISC1 expression and over migration of newly generated neurons in the adult hippocampus. ) Neuro2010 第 33 回日本神経科学大会、第 53 回日本神経化学会大会、第 20 回日本神経回路学会大会 合同大会 , 9.4,2010 神戸.
  9. Fujii T , Uchiyama H, Yamamoto N, Hori H , Tatsumi M, Ishikawa M, Arima K, Higuchi T, Kunugi H : Possible association of the semaphorin 3D gene (SEMA3D) with schizophrenia. Neuro2010 ( 第 33 回日本神経科学大会、第 53 回日本神経化学会大会、第 20 回日本神経回路学会大会合同大会 ) 、 9. 3 ,2010, 神戸
  10. 服部功太郎 , 田中治子 , 山本宜子 , 内山博文 , 堀弘明 , 寺石俊也 , 木下裕紀子 , 松尾淳子 , 川本由実子 , 有馬邦正 , 樋口輝彦 , 功刀浩 : 統合失調症・気分障害のゲノム・死後脳を用いた Fyn チロシンキナーゼの解析 ,  第 29 回躁うつ病の薬理・生化学的研究懇話会、箱根、 6.18-19, 2010
  11. 服部功太郎 , 田中治子 , 山本宜子 , 功刀浩 :統合失調症死後脳における NMDA 受容体および Fyn の解析、第 32 回生物学的精神医学会、小倉、 2010.10.8
  12. Numakawa T , Adachi N , Kumamaru E, and Kunugi H : bFGF reversed a suppression in BDNF-stimulated glutamate release caused by glucocorticoid exposure ( グルココルチコイド曝露で抑制される BDNF 誘導グルタミン酸放出における bFGF による保護効果 ) Neuro2010 ( 神戸 ), 9. 2-4 ,2010
  13. 安達直樹 , 沼川忠広 , 熊丸絵美 , 伊丹千晶 , 仙波りつ子 , 功刀浩 Phencyclidine decreases excitatory synaptic sites through suppression of BDNF secretion in cortical neurons ( フェンサイクリジンは BDNF の分泌阻害を介して大脳皮質ニューロンの興奮性シナプスを減少させる ) Neuro2010 ( 神戸 ), 9. 2-4 ,2010
  14. Ninomiya M, Numakawa T , Adachi N , Furuta M , Chiba S, Richards M, Shibata S, Kunugi H ,Cultured neurons from intrauterine growth retardation rats display lower response to brain-derived neurotrophic factors. ( 子宮内発育障害ラットの大脳皮質神経は BDNF の応答が低下する ) Neuro2010 ( 神戸 ), 9. 2-4,2010
  15. Furuta M, Numakawa T, Ninomiya, M, Chiba S, Kajiyama Y, Shibata S, Funabashi T, Akema T and Kunugi H .Possible changes in neurotrophin signalings and levels of ERα are involved in anxiety- and depressive-like behaviors in postpartum rats after weaning. Neuro2010 ( 神戸 ), 9. 2-4,2010
  16. 太田深秀 , 藤井崇 , 根本清貴 , 大西隆 , 守口善也 , 橋本亮太 , 佐藤典子 , 功刀浩 : 「統合失調症発症リスクおよび疾患に伴う大脳形 態変化と ABCA1 遺伝子多型との関連解析」 第 32 回日本生物学的精神医学会、小倉、 10.8, 2010
  17. 太田深秀 , 藤井崇 , 根本清貴 , 大西隆 , 守口善也 , 橋本亮太 , 佐藤典子 , 功刀浩 :「統合失調症発症リスクおよび疾患に伴う大脳形 態変化と ABCA1 遺伝子多型との関連解析」 第 18 回日本精神行動遺伝医学会、仙台、 9.18, 2010
  18. 藤井 崇 , 内山博文 , 山本宜子 , 堀 弘明 ,巽 雅彦,有馬邦正,石川正憲 , 樋口輝彦 , 功刀 浩 : 統合失調症とセマフォリン 3D 遺伝子( SEMA3D ) の関連解析 . 第 33 回日本神経科学会 , 神戸 , 9.3, 2010
  19. 堀弘明 , 寺石俊也 , 篠山大明 ,  石川正憲 , 功刀浩 :統合失調症における視床下部 - 下垂体 - 副腎系機能:低用量デキサメタゾン抑制テストによる検討 . 第 32 回日本生物学的精神医学会 ,  北九州 , 10.9, 2010
  20. Chiba S, Numakawa T , Ninomiya M, Kunugi H: Antidepressant- and Anxiolytic-like Properties of Dopamine Receptor Agonist Cabergoline (P3-p15). 第33回日本神経科学大会 , 神戸 , 9.4, 2010.
  21. 篠山大明、若林千里、内山博文、山本宜子、飯嶋良味、藤井崇、巽雅彦、天野直二、岡本長久、有馬邦正、樋口輝彦、功刀浩:大うつ病とインターロイキン?6との関連 . 第 29 回躁うつ病の薬理・生化学的研究懇話会、箱根、 2010 年 6 月 19 日
  22. 若林千里 , 篠山大明 , 功刀浩 :統合失調症患者における血中サイトカイン濃度およびサイトカイン関連遺伝子の SNP 解析 Analysis of plasma cytokine level and cytokine-related genetic polymorphism in schizophrenia  第 33 回日本神経科学大会 , 神戸 , 9.3.2010
  23. 飯嶋良味,内山博文, 山本宣子 ,荒木俊弥, 堀弘明 ,巽雅彦、有馬邦正,有波忠雄,功刀浩 : ChromograninB 遺伝子プロモーター領域の多型と統合失調症との性特異的関連. (The sex specific association between the functional variants in the chromogranin B gene promoter motifs and Schizophrenia.) 第 55 回日本人類遺伝学会、大宮、 2010 年 10 月 28 日
 

2010 特別講演・シンポジウム

  1. 功刀浩 :「気分障害におけるストレスホルモン、神経栄養因子、ドーパミンについて」 大分県精神科医会学術講演会、大分、 1.28,2011
  2. 功刀浩 :「うつ病におけるドーパミンの役割:ドーパミン作動薬の効果を中心に」第 12 回新潟不安抑うつ研究会、新潟、 11.30,2010
  3. 功刀浩 :「うつ病におけるグルココルチコイド、 BDNF 、ドパミンについて」第8回 SNRI研究会、東京、 11.6,2010
  4. 功刀浩 :「抗うつ薬の作用メカニズムからみたうつ病の病態と治療」第 14 回高知県うつ病研究会、高知、 6.24,2010
  5. 功刀浩 :「うつ病におけるドーパミンの役割ー治療抵抗性うつ病に対するドーパミン作動薬の可能性ー」つくば SNRI フォーラム ( 県南地区学術講演会)、筑波、 6.4,2010
  6. 功刀浩 :「難治性うつ病におけるドーパミンアゴニスト」第 2 回多摩難治性うつ病研究会、東京、 6.1,2010
  7. 功刀浩 : 統合失調症の発病仮説と動物モデル.日本実験動物学会主催 第 3 回疾患モデルシンポジウム「精神神経疾患のモデル動物とその応用」、東京、 11.18,2010
  8. 功刀浩 :食事・栄養による脳由来神経栄養因子 (BDNF) の発現調節とメンタルヘルス.(ワークショップ「メンタルヘルスと病態栄養―基礎から臨床までー」招待口演)第 13 回日本病態栄養学会年次学術集会、京都、 1. 10, 2011
  9. 沼川忠広 : 精神神経障害の分子・細胞メカニズム 大正製薬 総合研究所 2010 8.11
  10. 沼川忠広 : 神経栄養因子の機能の多様性を培養ニューロンで研究する 第53回日本神経化学会大会「神経化学の若手研究者育成セミナー」神戸市六甲山 YMCA 8.31 〜 9.1,2010

 

2010 班会議・報告会 他

  1. 太田深秀 , 石川正憲 , 佐藤典子 , 功刀浩 :統合失調症におけるプレパルス抑制検査の局所脳関連の検討.精神・神経疾患研究開発費「精神疾患の客観的診断法の標準化と科学的根拠に基づく治療反応性の判定法の確立に関する研究」(主任研究者 三國雅彦) 平成 22 年度第1回班会議、東京、 2010 年 7 月 31 日
  2. 功刀浩 , 堀弘明 , 藤井崇 , 寺石俊也 , 篠山大明 , 橋倉都 , 松尾淳子 , 木下裕紀子 , 川本由実子 , 岡本長久 , 樋口輝彦:健常者、統合失調症における HPA 系機能の検討.精神・神経疾患研究 , 開 , 発費「精神疾患の客観的診断法の標準化と科学的根拠に基づく治療反応性の判定法の確立に関する研究」(主任研究者 三國雅彦)平成 22 年度第1回班会議、東京、 2010 年 7 月 31 日
  3. 功刀浩 :うつ病とストレス反応における遺伝と生活習慣に関する研究.脳科学研究戦略推進プログラム課題 E 「生涯に亘って心身の健康を支える脳の分子基盤、環境要因、その失調の解明」(研究代表者 水澤英洋)キックオフミーティング、東京、 2010 年 10 月 19 日
  4. 功刀浩 : うつ病とストレス反応における遺伝と生活習慣に関する研究.脳科学研究戦略推進プログラム課題 E 「生涯に亘って心身の健康を支える脳の分子基盤、環境要因、その失調の解明」(研究代表者 水澤英洋)、「活力ある暮らし」班 班会議、東京、 2010 年 11 月 15 日
  5. 功刀 浩 、 堀弘明 、 太田深秀 、 服部功太郎 、 篠山大明 、 藤井崇 、 寺石俊也 、 橋倉都 、 松尾淳子 、 木下裕紀子 、 川本由実子 、古賀賀恵、岡本長久、樋口輝彦:生理学的検査等複数の指標を用いた精神疾患の診断法の開発. 精神・神経疾患研究開発費「精神疾患の客観的診断法の標準化と科学的根拠に基づく治療反応性の判定法の確立に関する研究」(主任研究者 三國雅彦) 平成 22 年度第2回班会議、東京、 2010 年 12 月 2 日
  6. 国立精神・神経医療研究センター神経研究所疾病研究第三部:うつ病を克服しよう(展示).第 3 回脳プロ公開シンポジウム「未来を拓く脳科学研究」、東京、 2011 年 2 月 5 日
  7. 功刀浩 :統合失調症の多次元生物学的病態解明と新たな治療法の開発. 平成 22 年度障害者対策総合研究成果発表会(精神分野)、東京、 1 月 27 日
  8. 服部功太郎 、 篠山大明 、 寺石俊也 、 田中治子 、 山本宣子 、 松尾淳子 、 木下由紀子 、 川本由美子 、 功刀浩 :脳脊髄液を用いた精神疾患バイオマーカーの探索.精神・神経疾患研究開発費「 精神・神経疾患のバイオマーカーの探索と臨床応用に関する研究」(研究代表者 功刀浩)平成 22 年度報告会、東京、 1 月 21 日
  9. 服部功太郎 , 田中治子 , 若林千里 , 内山博文 , 山本宜子 , 堀弘明 , 寺石俊也 , 有馬邦正 , 功刀浩 : Fyn チロシンキナーゼを用いた統合失調症バイオマーカーの開発.第 43 回精神神経系薬物治療研究報告会、大阪、 2010 年 12 月 3 日
  10. 石川正憲、 太田深秀 、 功刀浩 、佐藤典子、 岡崎光俊、野田隆政、大森まゆ、中林哲夫: 統合失調症の重症度と生物学的指標についての検討.「重症統合失調症患者の生物学的治療に関する研究」 ( 主任研究者 安西信雄 ) 平成 22 年度第1回班会議、東京、 2010 年 12 月 1 日
  11. 太田深秀 、 藤井崇 、佐藤典子、 功刀浩 : 統合失調症発症リスクおよび疾患に伴う大脳形態変化と ABCA 1遺伝子多慧との関連解析 . 精神・神経疾患研究開発費「精神疾患の客観的診断法の標準化と科学的根拠に基づく治療反応性の判定法の確立に関する研究」(主任研究者 三國雅彦) 平成 22 年度第2回班会議、東京、 2010 年 12 月 2 日
  12. 野田隆政、松田太郎、岡本長久、坂本広太、小川勝、杉村有司、石原奈保子、横山仁史、清水悠、 功刀浩 、鈴木伸一、熊野宏昭、吉田寿美子、樋口輝彦 : 近赤外線光トポグラフィ ( NIRS ) を用いた気分障害の状態像の検討 . 精神・神経疾患研究開発費「精神疾患の客観的診断法の標準化と科学的根拠に基づく治療反応性の判定法の確立に関する研究」(主任研究者 三國雅彦) 平成 22 年度第2回班会議、東京、 2010 年 12 月 2 日
  13. 服部功太郎 、 太田美秀 、 堀弘明 、 寺石俊也 、 松尾淳子 、 功刀浩 、 5 南病棟 - 疾病 3 部合同勉強会 東京  10.27, 2010
  14. 服部功太郎 : Fyn チロシンキナーゼを用いた統合失調症バイオマーカーの開発 第43回 精神神経系薬物治療研究報告会、大阪、 12.3, 2010
  15. 服部功太郎 : Fyn チロシンキナーゼ・シグナリングを介した統合失調症分子病態の解析 平成 22 年度障害者対策総合研究成果発表会(精神分野)、東京、 1.27, 2011
  16. 石川正憲 、太田深秀 、 功刀浩 ,  佐藤典子、岡崎光俊、野田隆政、大森まゆ、中林哲夫: 統合失調症の重症度と生物学的指標についての検討 . 国立精神・神経医療研究センター精神・神経疾患研究開発費「統合失調症の診断、治療法の開発に関する研究(主任研究者 安西信雄) 平成 22 年度報告会 , 東京 , 12.1, 2010
  17. 太田深秀 , 佐藤典子 , 石川正憲 , 功刀 浩 :プレパルス抑制試験の局所脳関連の検討.厚生労働省精神・神経疾患研究委託費「精神疾患の客観的診断法の標準化と科学的根拠に基づく治療反応性の判定法の確立に関する研究」(主任研究者 三國雅彦) 平成 22 年度報告会 , 東京 , 12.2, 2010
  18. 太田深秀 , 石川正憲 ,  佐藤典子 , 功刀 浩 :統合失調症の重症度と生物学的指標についての検討 . 国立精神・神経医療研究センター精神・神経疾患研究開発費「精神・神経疾患のバイオマーカーの探索と臨床応用に関する研究」(主任研究者 功刀浩) 平成 22 年度報告会 , 東京 , 1.21, 2011

2010 その他

  1. 服部功太郎 , 太田美秀 , 堀弘明 , 寺石俊也 , 松尾淳子 , 功刀浩 ,5 南病棟 - 疾病 3 部合同勉強会 東京  10.27, 2010
  2. 服部功太郎 : Fyn チロシンキナーゼを用いた統合失調症バイオマーカーの開発 第43回 精神神経系薬物治療研究報告会、大阪、 12.3, 2010
  3. 服部功太郎 : Fyn チロシンキナーゼ・シグナリングを介した統合失調症分子病態の解析 平成 22 年度障害者対策総合研究成果発表会(精神分野)、東京、 1.27, 2011