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  1. 和田圭司:
    遺伝子の発現(レセプター・イオンチャンネル複合体の場合)、レセプター(井村、岡、芳賀、岸本編)、朝倉書店、東京、pp.305-315、1993
  2. Sekiguchi M, Mayer ML, Wada K:
    The third line of positive allosteric modulators for AMPA receptors.In Slow synaptic responses and modulation (Eds. K. Kuba, H. Higashida, D.A. Brown and T. Yoshioka),Springer, Tokyo, pp 420-424, 1999.
  3. 和田圭司:
    トランスポーター、金子・川村・植村編、脳と神経ー分子神経生物科学入門、共立出版、東京、pp137-146、1999
  4. 和田圭司:
    グルタミン酸トランスポーター欠損マウス、日本遺伝子治療学会編、遺伝子治療開発研究ハンドブック、エヌ・ティー・エス、東京、pp923-926、1999
  5. 和田圭司:
    ボンベシン受容体欠損マウス、日本遺伝子治療学会編、遺伝子治療開発研究ハンドブック、エヌ・ティー・エス、東京、pp927-930、1999
  6. 野田百美、安田さつき、東田陽博、和田圭司:
    セロトニン5A受容体とグリア胞:その機能と病態について、赤池紀扶、東 英穂、阿部康二、久保千春編、脳機能の解明、ガイア出版会、福岡、pp179-184、2002
  7. 野田百美、前野浩巳、和田圭司:
    グルタミン酸トランスポーター、御子柴克彦・清水孝雄編、日本生化学会「バイオサイエンスの新世紀」第12巻感覚器官と脳内情報処理、共立出版、東京、pp.100-107, 2002
  8. 野田百美、前野浩巳、和田圭司:
    トランスポーター、伊藤正男監修、脳神経科学、三輪書店、東京、pp302-307, 2003
  9. 和田圭司、滝澤修一、山田祐子、山田一之:
    認知の分子遺伝学的基盤、松下正明総編集、『新世紀の精神科治療』、第6巻武田雅俊編、「認知の科学と臨床」、中山書店、東京、pp3-14, 2003
  10. 和田恵津子:
    肥満・摂食障害モデルマウスの開発−ボンベシン受容体遺伝子欠損マウス−、山田一之編、「遺伝子と行動−ミュータントマウスの作製と行動変異の探求」、ナカニシヤ出版、京都、pp95-103, 2003
  11. 和田圭司:
    パーキンソン病の病因と治療をめぐって、NPO法人脳の世紀推進会議編集、「こころを育む脳の働き--育て、守る」、クバプロ、東京、pp247-271, 2005
  12. Wada K, Yamada K, Santo-Yamada Y, Maeno H, Wada E, Sekiguchi M:
    Altered emotional behaviors in mammalian bombesin receptor knockout mice: implications for the molecular pathogenesis of stress-induced psychiatric disorders in humans. In: PTSD: Brain Mechanisms and Clinical Implications (eds. Kato N, Kawata M, Pitman RK), Springer, Tokyo, pp 83-88, 2006.
  13. 和田圭司、節家理恵子:
    脱ユビキチン化酵素、別冊医学のあゆみ「ユビキチン研究の新展開」(田中啓二編集)、医歯薬出版、東京、pp23-28、2006
  14. 和田圭司:
    神経変性疾患研究の進歩と今後の展望.高坂新一監修、中村俊編「先進脳・神経科学」、培風館、東京、pp146-159、2006

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