研究報告書のご利用について

ここでは、厚生労働科学研究費補助金事業で実施された研究報告書を公開しています。データや図表を引用する際には、必ず出典を入れていただきますようお願い申し上げます。

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薬物使用に関する全国住民調査(通称:飲酒・喫煙・くすりの使用についてのアンケート調査)

飲酒・喫煙・薬物乱用についての全国中学生意識・実態調査

全国の精神科医療施設における薬物関連精神疾患の実態調査

刑の一部執行猶予制度下における薬物依存者の地域支援に関する政策研究

危険ドラッグを含む薬物乱用・依存状況の実態把握と薬物依存症者の社会復帰に向けた支援に関する研究

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薬物使用に関する全国住民調査

  1. 嶋根卓也,大曲めぐみ,和田清,邱冬梅:薬物使用に関する全国住民調査. 平成27年度厚生労働科学研究費補助金医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス政策研究事業「危険ドラッグを含む薬物乱用・依存状況の実態把握と薬物依存症者の社会復帰に向けた支援に関する研究(研究代表者:嶋根 卓也)」分担研究報告書,pp7-166,2016.
  2. 和田清,邱冬梅,嶋根卓也:薬物使用に関する全国住民調査. 平成25年度厚生労働科学研究費補助金医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業「「脱法ドラッグ」を含む薬物乱用・依存状況の実態把握と薬物依存症者の「回復」とその家族に対する支援に関する研究(研究代表者:和田 清)」分担研究報告書,pp17-94,2014.
  3. 和田清,嶋根卓也,小堀栄子:薬物使用に関する全国住民調査.平成23年度厚生労働科学研究費補助金医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業「薬物乱用・依存等の実態把握と薬物依存症者に関する制度的社会資源の現状と課題に関する研究(研究代表者:和田 清)」研究報告書,pp15-95,2012.
  4. 和田清,嶋根卓也,立森久照:薬物使用に関する全国住民調査.平成21年度厚生労働科学研究費補助金医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業「薬物乱用・依存の実態把握と再乱用防止のための社会資源等の現状と課題に関する研究(主任研究者:和田 清)」研究報告書,pp15-95,2010.
  5. 和田清,嶋根卓也,近藤あゆみ:薬物使用に関する全国住民調査.平成19年度厚生労働 科学研究費補助金医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業「薬物乱用・依存等の実態把握と「回復」に向けての対応策に関する研究(主任研究者:和田 清)」研究報告書,pp15-95,2008.
  6. 和田清,嶋根卓也,近藤あゆみ:薬物使用に関する全国住民調査.平成17年度厚生労働科学研究費補助金医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業「薬物乱用・依存等の実態把握と乱用・依存者に対する対応策に関する研究(主任研究者:和田 清)」研究報告書,pp17-105,2006.
  7. 和田清,高橋伸彰,尾崎茂:薬物使用に関する全国住民調査.平成15年度厚生労働科学研究費補助金医薬安全総合研究事業「薬物乱用・依存の実態とその社会的影響・対策に関する研究(主任研究者:和田 清)」研究報告書,pp17-87,2004.
  8. 和田清,菊池安希子,尾崎茂:薬物使用に関する全国住民調査.平成13年度厚生科学研究費補助金医薬安全総合研究事業「薬物乱用・依存等の実態把握に関する研究及び社会経済的損失に関する研究(主任研究者:和田 清)」研究報告書,pp15-77,2002.
  9. 和田清,菊池安希子,尾崎茂,菊池周一:薬物使用に関する全国住民調査.平成11年度厚生科学研究費補助金医薬安全総合研究事業「薬物乱用・依存等の疫学的研究及び中毒性精神病患者等に対する適切な医療のあり方についての研究(主任研究者:和田 清)」研究報告書,pp17-70,2000.
  10. 福井進,和田清,菊池周一,尾崎茂,浦田重治郎:薬物乱用・依存の世帯調査.平成9年度厚生科学研究費補助金麻薬等対策総合研究事業「薬物依存・中毒者の疫学調査及び精神医療サービスに関する研究(主任研究者:寺元 弘)」研究報告書第1分冊,pp7- 48,1998.
  11. 福井進,和田清,伊豫雅臣,浦田重治郎,尾崎茂:薬物乱用・依存の世帯調査.平成7年度厚生科学研究費補助金麻薬等対策総合研究事業「薬物依存・中毒者の疫学調査及び精神医療サービスに関する研究(主任研究者:寺元 弘)」研究報告書第1分冊,pp5- 35,1996.
  12. 福井進,和田清,伊豫雅臣:薬物依存の世帯調査.平成6年度厚生科学研究費補助金麻薬等総合対策研究事業「薬物依存の社会学的,精神医学的特徴に関する研究(主任研究者:福井 進)」研究報告書,pp5-34,1995.
  13. 福井進,和田清,伊豫雅臣:薬物依存の世帯調査.平成5年度厚生科学研究費補助金麻薬等総合対策研究事業「薬物依存の社会学的,精神医学的特徴に関する研究(主任研究者:福井 進)」研究報告書,pp5-26,1994.
  14. 福井進,和田清,伊豫雅臣:薬物依存の世帯調査.平成4年度厚生科学研究費補助金麻薬等総合対策研究事業「薬物依存の社会学的,精神医学的特徴に関する研究(主任研究者:福井 進)」研究報告書,pp9-23,1993.

飲酒・喫煙・薬物乱用についての全国中学生意識・実態調査

  1. 嶋根卓也,大曲めぐみ,北垣邦彦,立森久照,邱冬梅,和田清:飲酒・喫煙・薬物乱用についての全国中学生意識・実態調査.平成28年度厚生労働科学研究費補助金医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス政策研究事業「危険ドラッグを含む薬物乱用・依存状況の実態把握と薬物依存症者の社会復帰に向けた支援に関する研究(研究代表者:嶋根卓也)」総括:分担研究報告書.pp15-74,2017.
  2. 和田清,邱冬梅,嶋根卓也,立森久照,勝野眞吾:飲酒・喫煙・薬物乱用についての全国中学生意識・実態調査.平成26度厚生労働科学研究費補助金医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス政策研究事業「「脱法ドラッグ」を含む薬物乱用・依存の実態把握と薬物依存症者の「回復」とその家族に対する支援に関する研究(研究代表者:和田 清)」研究報告書,pp17-93,2015.
  3. 和田清,水野奈津美,嶋根卓也,立森久照,勝野眞吾:飲酒・喫煙・薬物乱用についての全国中学生意識・実態調査.平成24度厚生労働科学研究費補助金医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業「薬物乱用・依存等の実態把握と薬物依存症者に関する制度的社会資源の現状と課題に関する研究(研究者代表者:和田 清)」研究報告書,pp17-83,2013.
  4. 和田清,小堀栄子,嶋根卓也,立森久照,勝野眞吾:飲酒・喫煙・薬物乱用についての全国中学生意識・実態調査.平成22度厚生労働科学研究費補助金医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業「薬物乱用・依存の実態把握と再乱用防止のための社会資源等の現状と課題に関する研究(研究者代表者:和田 清)」研究報告書,pp17-87,2011.
  5. 和田清,嶋根卓也,尾崎米厚,勝野眞吾:薬物乱用に関する全国中学生意識・実態調査.平成20度厚生労働科学研究費補助金医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業「薬物乱用・依存等の実態把握と「回復」に向けての対応策に関する研究(主任研究者:和田 清)」研究報告書,pp15-85,2009.
  6. 和田清,近藤あゆみ,尾崎米厚,勝野眞吾:薬物乱用に関する全国中学生意識・実態調査.平成18度厚生労働科学研究費補助金医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業「薬物乱用・依存等の実態と乱用・依存者に対する対応策に関する研究(主任研究者:和田清)」研究報告書,pp17-91,2007.
  7. 和田清,近藤あゆみ,高橋伸彰,鈴木紀美子,尾崎米厚,勝野眞吾:薬物乱用に関する全国中学生意識・実態調査.平成16度厚生労働科学研究費補助金医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業「薬物乱用・依存等の実態とその社会的影響・対策に関する研究(主任研究者:和田 清)」研究報告書,pp17-87,2005.
  8. 和田清,畢穎,尾崎米厚,勝野眞吾:薬物乱用に関する全国中学生意識・実態調査.平成14度厚生労働科学研究費補助金医薬安全総合研究事業「薬物乱用・依存等の実態把握に関する研究及び社会経済的損失に関する研究(主任研究者:和田 清)」研究報告書,pp19-86,2003.
  9. 和田清,菊池安希子,尾崎米厚,勝野眞吾:薬物乱用に関する全国中学生意識・実態調査.平成12度厚生科学研究費補助金医薬安全総合研究事業「薬物乱用・依存等の疫学的研究及び中毒性精神障害者等に対する適切な医療のあり方についての研究(主任研究者:和田 清)」研究報告書,pp15-76,2001.
  10. 和田清,中野良吾,尾崎米厚,勝野眞吾:薬物乱用に関する全国中学生意識・実態調査.平成10度厚生科学研究費補助金医薬安全総合研究事業「薬物乱用・依存等の疫学的研究及び中毒性精神障害者等に対する適切な医療のあり方についての研究(主任研究者:和田 清)」研究報告書,pp19-83,1999.
  11. 和田清,勝野眞吾,尾崎米厚,中野良吾:中学生における「シンナー遊び」・喫煙・飲酒についての調査研究.平成8年度厚生科学研究費補助金麻薬等対策総合研究事業「薬物依存・中毒者の疫学調査及び精神医療サービスに関する研究班(主任研究者:寺元 弘)」研究報告書第1分冊薬物乱用・依存の多面的疫学調査研究(2),pp21-60,1997.
  12. 和田清:中学生における「シンナ−遊び」・喫煙・飲酒についての調査研究.平成5年度厚生科学研究費補助金麻薬等総合対策研究事業「薬物依存の社会学的,精神医学的特徴に関する研究(主任研究者:福井 進)」研究成果報告書,pp27-54,1994.

全国の精神科医療施設における薬物関連精神疾患の実態調査

  1. 松本俊彦,伊藤翼,高野歩,谷渕由布子,船田大輔,立森久照:全国の精神科医療施設における薬物関連精神疾患の実態調査.平成28年度厚生労働科学研究費補助金医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス政策研究事業「危険ドラッグを含む薬物乱用・依存状況の実態把握と薬物依存症者の社会復帰に向けた支援に関する研究(研究代表者:嶋根卓也)」総括:分担研究報告書,pp101-136,2017.
  2. 松本俊彦,高野歩,谷渕由布子,立森久照,和田清:全国の精神科医療施設における薬物関連精神疾患の実態調査.平成26年度厚生労働科学研究費補助金医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス政策研究事業「「脱法ドラッグ」を含む薬物乱用・依存状況の実態把握と薬物依存症者の「回復」とその家族に対する支援に関する研究(研究代表者:和田 清)」総括:分担研究報告書,pp95-128,2015.
  3. 松本俊彦,立森久照,谷渕由布子,高野歩,和田清:全国の精神科医療施設における薬物関連精神疾患の実態調査.平成25年度厚生労働科学研究費補助金医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業「「脱法ドラッグ」を含む薬物乱用・依存状況の実態把握と薬物依存症者の「回復」とその家族に対する支援に関する研究(研究代表者:和田 清)」総括:分担研究報告書,pp95-105,2014.
  4. 松本俊彦,谷渕由布子,高野歩,小林桜児,和田清:全国の精神科医療施設における薬物関連精神疾患の実態調査. 平成24年度厚生労働科学研究費補助金医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業「薬物乱用・依存等の実態把握と薬物依存症者に関する制度的社会資源の現状と課題に関する研究 (研究代表者:和田 清)」分担研究報告書,pp111-144,2013.
  5. 松本俊彦,尾崎茂,嶋根卓也,小林桜児,和田清:全国の精神科医療施設における薬物関連精神疾患の実態調査.平成23年度厚生労働科学研究費補助金医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業「薬物乱用・依存等の実態把握と薬物依存症者に関する制度的社会資源の現状と課題に関する研究(研究代表者:和田 清)」総括:分担研究報告書,pp97-106,2012.
  6. 松本俊彦,尾崎茂,小林桜児,和田清:全国の精神科医療施設における薬物関連疾患の実態調査. 平成22年度厚生労働科学研究費補助金医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業「薬物乱用・依存等の実態把握と再乱用防止のための社会資源等の現状と課題に関する研究 (研究代表者:和田 清)」分担研究報告書,pp89-11,2011.
  7. 尾崎茂,和田清,大槻直美:全国の精神科医療施設における薬物関連精神疾患の実態調査. 平成20年度厚生労働科学研究費補助金医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業「薬物乱用・依存等の実態把握と「回復」に向けての対応策に関する研究(研究代表者:和田 清)」研究報告書,pp87-134,2009.
  8. 尾崎茂,和田清:全国の精神科医療施設における薬物関連精神疾患の実態調査.平成19 年度厚生労働科学研究費補助金医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業「薬物乱用・依存等の実態把握と「回復」に向けての対応策に関する研究(主任研究者:和田 清)」研究報告書,pp97-105,2008.
  9. 尾崎茂,和田清,大槻直美:全国の精神科医療施設における薬物関連精神疾患の実態調査.平成18年度厚生労働科学研究補助金医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業「薬物乱用・依存の実態把握と乱用・依存者に対する対応策に関する研究(主任研究者:和田 清)」研究報告書,pp93-140,2007.
  10. 尾崎茂,和田清:全国の精神科医療施設における薬物関連精神疾患の実態調査.平成17年度厚生労働科学研究費補助金医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業「薬物乱用・依存等の実態把握と乱用・依存者に対する対応策に関する研究(主任研究者:和田 清)」研究報告書,pp107-113,2006.
  11. 尾崎茂,和田清,大槻直美:全国の精神科医療施設における薬物関連精神疾患の実態調査.平成16年度厚生労働科学研究補助金(医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業)「薬物乱用・依存の実態とその社会的影響・対策に関する研究」(主任研究者:和田 清)研究報告書:89-126,2005.
  12. 尾崎茂,和田清,大槻直美:全国の精神科医療施設における薬物関連精神疾患の実態調査.平成15年度厚生労働科学研究補助金「薬物乱用・依存の実態とその社会的影響・対策に関する研究(主任研究者:和田 清)」研究報告書,pp89-126,2004.
  13. 尾崎茂,和田清:全国の精神科医療施設における薬物関連精神疾患の実態調査.平成14年度厚生科学研究補助金「薬物乱用・依存等の実態把握に関する研究および社会的損失に関する研究(主任研究者:和田 清)」研究報告書.pp87-128,2003.
  14. 尾崎茂,菊池安希子,和田清,藤田治,榊原純,前岡邦彦,小沼杏坪,石橋正彦:WHO:ATSプロジェクト(覚せい剤精神病に関する多施設共同研究).平成13年度厚生科学研究費補助金医薬安全総合研究事業「薬物乱用・依存等の実態把握に関する研究及び社会経済損失に関する研究(主任研究者:和田 清)」研究報告書,pp79-95,2002.
  15. 尾崎茂,和田清:全国の精神科医療施設における薬物関連精神疾患の実態調査.平成12年度厚生科学研究費補助金医薬安全総合研究事業「薬物乱用・依存等の疫学的研究及び中毒性精神病患者等に対する適切な医療のあり方についての研究(主任研究者:和田 清)」.研究報告書,pp77-118,2001.
  16. 尾崎茂:全国の精神科医療施設における薬物関連精神疾患の実態調査.平成11年度厚生科学研究費補助金医薬安全総合研究事業「薬物乱用・依存等の疫学的研究及び中毒性精神病患者等に対する適切な医療のあり方についての研究(主任研究者:和田 清)」研究報告書,pp71-116,2000.
  17. 尾崎茂,和田清,福井進:全国の精神科医療施設における薬物関連精神疾患の実態調査.平成10年度厚生科学研究費補助金「薬物乱用・依存等の疫学的研究及び中毒性精神病患者等に対する適切な医療のあり方についての研究(主任研究者:和田 清)」.研究報告書,pp85-116,1999.
  18. 尾崎茂,和田清,福井進:全国の精神科医療施設における薬物関連精神疾患の実態調査.平成8年度厚生科学研究費補助金麻薬等総合対策研究事業「薬物依存・中毒者の疫学調査及び精神医療サービスに関する研究(主任研究者:寺元 弘)」.研究成果報告書第1分冊薬物乱用・依存の多面的疫学調査研究,pp61−86,1997.

刑の一部執行猶予制度下における薬物依存者の地域支援に関する政策研究

  1. 松本俊彦,白川教人,和田清,近藤あゆみ,嶋根卓也,森田展彰:刑の一部執行猶予制度下における薬物依存者の地域支援に関する政策研究 総括研究報告書.平成28年度厚生労働科学研究費補助金障害者対策総合研究事業(精神障害分野)「刑の一部執行猶予制度下における薬物依存者の地域支援に関する政策研究(研究代表者:松本俊彦)」平成28年度総括・分担研究報告書:pp1-10,2017.
  2. 松本俊彦,高野歩,熊倉陽介,熊谷直樹,橋本直季,野崎伸次,谷合知子,竹島正,津田多佳子,植木美津枝,木下優,佐野由美,河野亨,宇佐美貴士,山田正夫,黒沢亨,中込昌也,原井智美,前川洋平,石井周作,田中恵次,藤井啓喜,松田淳一郎,朝倉貴宏:保護観察の対象となった薬物依存症者のコホート調査システムの開発とその転帰に関する研究.平成28年度厚生労働科学研究費補助金障害者対策総合研究事業(精神障害分野)「刑の一部執行猶予制度下における薬物依存者の地域支援に関する政策研究(研究代表者:松本俊彦)」平成28年度総括・分担研究報告書:pp11-51,2017.
  3. 近藤あゆみ,白川教人:多機関連携による薬物依存症者地域支援の好事例に関する研究.平成28年度厚生労働科学研究費補助金障害者対策総合研究事業(精神障害分野)「刑の一部執行猶予制度下における薬物依存者の地域支援に関する政策研究(研究代表者:松本俊彦)」平成28年度総括・分担研究報告書:pp69-81,2017.
  4. 嶋根卓也,大曲めぐみ,近藤あゆみ,米澤雅子,近藤恒夫:民間支援団体利用者のコホート調査と支援の課題に関する研究.平成28年度厚生労働科学研究費補助金障害者対策総合研究事業(精神障害分野)「刑の一部執行猶予制度下における薬物依存者の地域支援に関する政策研究(研究代表者:松本俊彦)」平成28年度総括・分担研究報告書:pp83-98,2017.

危険ドラッグを含む薬物乱用・依存状況の実態把握と薬物依存症者の社会復帰に向けた支援に関する研究

  1. 近藤あゆみ,白川教人,高橋郁絵,森田展彰:精神保健福祉センターにおける家族心理教育プログラムの普及と評価に関する研究.平成28年度厚生労働科学研究費補助金医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス政策研究事業「危険ドラッグを含む薬物乱用・依存状況の実態把握と薬物依存症者の社会復帰に向けた支援に関する研究(研究代表者:嶋根卓也)」総括:分担研究報告書,pp151-167,2017.
  2. 近藤あゆみ,大曲めぐみ,近藤恒夫,嶋根卓也,米澤雅子:刑の一部執行猶予制度の施行に向けた民間薬物依存症回復支援施設の実態把握と課題の解明に関する研究.平成28年度厚生労働科学研究費補助金医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス政策研究事業「危険ドラッグを含む薬物乱用・依存状況の実態把握と薬物依存症者の社会復帰に向けた支援に関する研究(研究代表者:嶋根卓也)」総括:分担研究報告書,pp169-180,2017.

Nationwide General Population Survey on Drug Use in Japan

  1. Takuya SHIMANE, Megumi OMAGARI, Kiyoshi WADA, Dongmei QIU:2015 Nationwide General Population Survey on Drug Use in Japan. Health and Labour Sciences Research Grants 2015 "Research on Regulatory Science of Pharamaceuticals and Medical Devices ‘Principal Investigator:Takuya SHIMANE'" Annual Report of Ministry of Health, Labour and Welfare:pp1-123,2017.