研究情報の公開

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臨床研究のうち、診療データ等の情報や余った検体のみを用いる研究については、生命科学・医学系指針に基づき、対象となる患者さんから直接同意を受けない場合があります。
この場合は、あらかじめ研究内容の詳細をWebサイトにて公開し、患者さんが拒否できる機会を設けており、このような手法を「オプトアウト」と言います。
研究の為にご自身のデータや検体が使用されることを望まない方は、各研究の担当者までお知らせください。オプトアウトを用いた研究については、下記をご覧ください。

研究情報の公開

受付/承認番号 研究課題名 所属/研究責任者 研究開始日
病院 2026-055
(B2026-007)
医療観察法における入院期間と施設要因に関する研究 司法精神診療部
前田 佑樹
2026-05-01
病院 2026-054
(A2026-005)
医療観察法入院における自宅退院の年齢層差と関連因子 司法精神診療部
新田 斉久
2026-05-01
病院 2026-053
(B2026-008)
複数モンタージュ脳波を用いたてんかん発作検出アルゴリズムの研究 てんかん診療部
谷口 豪
2026-05-12
センター 2026-049
(B2021-109)
J-CAT及びJ-CAT PRIMEを活用した純粋小脳型脊髄小脳変性症のヒストリカルデータの収集 理事会
水澤 英洋
病院 2026-039
(A2026-004)
精神疾患病態解明のための死後脳組織を用いた分子遺伝学的解析および画像解析 臨床検査部
髙尾 昌樹
精神保健研究所 2026-037
(A2024-019)
市販薬乱用の実態に関する計量テキスト分析―SNSへの投稿内容から― 薬物依存研究部
喜多村 真紀
2025-07-03
病院 2026-033
(A2026-007)
剖検脳組織を用いた遺伝子解析による神経変性疾患および精神疾患の病態解明 臨床検査部
髙尾 昌樹
病院 2026-028
(A2026-008)
脊髄小脳失調症3型における呼吸障害に関する研究 脳神経内科
山川 徹
2026-05-12
病院 2026-026
(A2026-001)
L-dopa製剤の薬物動態に影響する因子の検討 神経内科診療部
向井 洋平
センター 2026-025
(A2026-009)
サトラリズマブで効果不十分な視神経脊髄炎スペクトラム障害患者に対するラブリズマブへの切り替え研究  -リアルワールドでのラブリズマブの有効性と安全性の評価(延長評価) トランスレーショナル・メディカルセンター
佐藤 和貴郎
2026-05-19
精神保健研究所 2026-022
(B2026-012)
市販薬・処方薬依存症患者の依存症集団療法の効果に関する研究 薬物依存研究部
松本 俊彦
2026-05-21
精神保健研究所 2025-964
(B2022-105)
精神疾患データベースの構築・利活用により精神疾患の病態を解明しその障害を支援するための研究 精神疾患病態研究部
橋本 亮太
病院 2025-925
(A2025-078)
多系統萎縮症における気道栄養管理による予後検討 神経内科診療部
山本 敏之
2025-11-12
病院 2025-919
(A2023-108)
オミックス解析によるヒト疾患の新規バイオマーカー探索研究———死後脳神経組織を用いた神経疾患バイオマーカーの探索 臨床検査部
髙尾 昌樹
2023-12-20
病院 2025-892
(A2025-070 )
視神経脊髄炎スペクトラム障害における脳萎縮の経時変化に関して 脳神経内科診療部
稲川 翔也
2025-10-23